Mahjong Clubの安全性と不正対策

運営側は不正をしていないのか?

Mahjong Clubでは、運営側が牌が見える状態で不正にプレイしていることはありません。

Mahjong Clubは、正式なカジノライセンスを取得しており、常に不正が無いか、公平・公正の立ち場で運営を行っているかどうかを監視されているので、不正を働こうと思ってもできません。

もし仮にMahjong Club側が不正を行えば、法律で厳しく罰せられ、運営自体ができなくなります。

 

確率を故意に操作して一部のプレイヤーだけ有利にしてない?

牌の確率を故意に操作し、一部のプレイヤーだけ有利なゲームにするようなシステムはMahjong Clubには組み込まれていません。

前項目で記載した通り、Mahjong Clubはオンラインカジノを運営する上で必要不可欠な正式カジノライセンスを取得しているので、確率を故意に変えるようなプログラムを導入するといった不正行為を行えば、カジノライセンスを剥奪され運営自体ができなくなります。

 

不正プレイヤーへの対策はどうなってるの?

Mahjong Clubでは、ゲームの公平性を保つ為に不正ユーザーがいないかどうか常に監視しています。

禁止事項に該当しているユーザーは発覚した時点で処罰対象となります。

不正対象、処罰は以下の通りです。

  • 同一ユーザーがアカウントを二つ以上所持することを禁止しております。
  • 同一IP内で同一卓でのプレイを禁止しております。(別々の卓でのプレイであれば問題ありません)
  • 特定プレイヤーとのコンビ打ちを禁止しております。
  • マネーロンダリングを禁止しております。
  • システムへ恣意的な攻撃を禁止しております。
  • 意図的なIPアドレスの変更を禁止しております。
  • 不正ユーザーに対しては運営側の規則に則り、不正のレベルに応じて処罰を実行します。(警告、アカウントの一時凍結・停止、残高没収・退会処分、損害賠償請求・法的措置)

万が一不正プレイヤーが発覚した際は、これらの基準を元に照合していきます。

もし不正疑惑ユーザーを発見した場合は、Mahjong Club運営にお問い合わせください。お伝えする際にプレイヤーネームと、できればその不正疑惑プレイヤーがしたと思われる不正内容、卓名、時間など詳しい情報を記載してご連絡頂けると正当な対処をすることができますので、ぜひご協力をお願い致します。

 

莫大な金額を請求されたりしない?

Mahjong Clubでは、莫大な金額を請求されることはありません。

各プレイ卓には、「最大の負け額」が表示されており、「最大の負け額」以上を保有していなければ卓に座りプレイすることができません。

最大の負け額は、基本的に卓の2倍の金額です。

例えば、1ドル卓の場合、2ドル以上持っていなければゲームに参加することはできません。

2ドルというのは最大負け金額で、「四位でハコった場合」の金額です。
0点終了の場合も、2000点で役満を振り込んだ-30000点終了の場合も点数的には大きく変わりますが、0とマイナスは同じ様に扱うのでこの場合どちらも2ドルの支払いとなります。

このルールにより、最大の負け額は決まっているので、安心して賭け麻雀を楽しむこともできます。

 

正式カジノライセンス

Mahjong Clubは、キュラソー政府発行の正式カジノライセンスを保有し、政府の認可の下で合法運営をしております。